学生 K・Gさん
書くことによって自己洞察に繋がるので、印刷して書き込めば、自分のためになると思いました。また、 OTSとして自分の立ち振る舞いがどうあるべきか、患者さんを想った上で、どのように行動に移すべきなのか、考えさせられる本でした。
読んでいくにあたり、私が評価実習でお世話になったSVのことを思い出したり、やはり書くという作業が、いかに自己洞察や自己分析にかかせないものであるかを再確認させてもらいました。
やはり、ただ流れに身を任せて実習を過ごすのではなく、”なぜ?”という気持ちを忘れずに、相手を思いやった上で、行動に移せる様になりたいと思わされました。
ありがとうございました
『今日も実習日和 逆鱗日記』