【八十神の舞】神々の舞う地、神代市を舞台につむがれる物語。

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2008年09月19日

テーマについて考える

少し、色々な物語のテーマを考えてみた。

昔見た、或いは最近の漫画・アニメ・ゲーム・小説。

そんなモノから勝手にテーマらしきものを洗い出してみた。

創聖のアクエリオン『合体』
ガンダムシリーズ『環境破壊』『地球』
コードギアス反逆のルルーシュ『復讐』
マクロスシリーズ『歌』『文化?』
ペルソナ2 罪 『因果応報?』
ペルソナ3ペルソナ4『手放さなければまた会える(P3)』『コミュニティ』『人とのつながり』『真の絆』
真・女神転生Ⅲ『世界新生』『創世』
デジタル・デビル・サーガ1『喰らう』『生きる』『命』
ライドウ『大正浪漫』『途切れた世界?』『新たな道』
モンハン『狩る』『生態系のリアルさ』『生きた世界』
銀河英雄伝説『銀河叙事詩』
十二国記『死なないラインハルトがいたら……』

うん、僕の趣味全開だね。
偏りありすぎ。

こうやって考えてみると、ただ物語を書いてるだけでは駄目なんですよね。
実は今まで、何も考えなしに書いていたんですけど。

でも、僕の作品群をみていくと、奇妙な符号というか、共通しているものがありました。
それが、『三人』『それぞれの生きる道』『血縁』『つながり』『受け継がれるもの』なんですね。

で、この帰還限界点のテーマが決まった、ってわけです。

2008年09月06日

ハンコック

別に深い意味もなく、シャッターからハンコックに鞍替え。

あまり期待もせずに観てみたら、結構面白い。

あれ?
さっきのスターウォーズでも同じ事言ったかな?

う~ん……


あ、一応この先はネタバレ込みなんでヨロシク~

テーマは何だろう。

愛?

一緒にいることが出来る幸せ?

コレ以上書くとネタバレになるね。

まぁ、僕が勝手にそう思っただけなんで、怪しいもんだけどね。

あぁ、でもアメコミっぽいな~というのも感想。

アメコミって、超常能力を持った人間の悲劇を表現したがるけど、その辺は踏襲している気がします。

ちょっとだけダーティーなキャラってのもそうかな。
嫌いじゃない。

そういう意味ではアイアンマンも気になるね。

昔、パワードスーツのデザインをしたことがあったけど、あんなイメージだったんだよね~

もう少し装甲が厚めで大きいイメージだったけど。

……ハンコックから話が逸れたね。
まぁ、いっか。

スターウォーズクローンウォーズ

うん、アナキンが無鉄砲なパダワン(弟子)を持ち、四苦八苦? しながら戦争と密命を戦い抜くお話。

久しぶりのスターウォーズで、結構面白かったです。

うん、まぁ、あとは師弟関係と後継者を育成することがどういったものかって事を考えさせられました。


そうそう、一つ気付いたことがあります。
スーパーバイズすることって、字幕で師事すると訳されていました。

スーパーバイザーって、やっぱり師匠って事なんだな~と。


そういえば、叔父さんが好きでエピソード4~6のビデオを借りてたことがあったっけ……

やっぱり何処か僕の古い記憶に訴えかけるのかもしれないな。


2008年09月04日

スティール・ボール・ラン16巻

『スティール・ボール・ラン』 (STEEL BALL RUN) は、荒木飛呂彦の漫画作品。集英社の少年向け漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』にて2004年8号から47号まで、集英社の青年向け漫画雑誌『ウルトラジャンプ』に2005年から連載されている。

『ウルトラジャンプ』移籍後はタイトルが『ジョジョの奇妙な冒険 Part7 スティール・ボール・ラン』 (JOJO'S BIZARRE ADVENTURE Part7 STEEL BALL RUN) に改められ、『ジョジョの奇妙な冒険』の正統なPart7となっている。通称はSBR。単行本は2008年9月現在16巻まで発刊中。


ってな感じで、ウィキから引用してしまった。


ついでに、あらすじは……

19世紀末、アメリカ。 6,000kmにも及ぶ、過酷きわまる"北アメリカ大陸横断レース"「スティール・ボール・ラン」に参加する冒険者達の姿を描く活劇である。物語は、ジョニィ・ジョースターの視点から、謎の男ジャイロ・ツェペリを中心に波乱の巻き起こるレース展開や、レースの裏に潜む陰謀との対決を描きながら、ジョニィの「青春から大人へ」歩き出す人間ドラマである。

僕は毎回、コンビニで朝買ってしまうんですよね。

おかげで、電車の中で読みきらず、昼休みに読んで、家に帰って読んで、ようやく一巻読み終わりっ!

内容的には触れません。


でも、まぁ、ジョジョの奇妙な冒険は1部から読み続けてますんで、僕の書く作品には少なからず影響は与えているのかな~と……


2008年09月03日

とうとう復活!

うん。
お久しぶりです。

ここでは、雨宮瞬壱(あまみや またいち)と名乗らせていただきます。

正直、以前は僕の趣味のホムペで、記録でした。

ですが、若造だった頃から少しずつ年を経て、色々と明確になってきました。

そして、ようやく、シェアードワールドとして、物語を展開していこうと決意しました!

色々と考えていること、設定などをアップしていきますので、一緒に帰還限界点の世界を作っていきましょう!

皆様、メルマガを含め、今後とも(=´ー`)ノ ヨロシク!

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