【八十神の舞】神々の舞う地、神代市を舞台につむがれる物語。

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評価求む!(6)『秘密結社なゆもこEP・0』

  物書き修行一日一あらすじ!

今回もあらすじ自動作成ツールを使ってみたので変なところもありますが、お試しあれ。

というか、評価してください。お願いします。

えぇ、もう、修行なので色々突っ込んでください。


▼▽▼▽ここから▼▽▼▽



超あらすじ:

次のボスの座を巡って様々な猫たちの暗躍とごたごた。

そして、モコとハクビーとユウシャの戦いとやり取り

ハクビーを連れ去ったユウシャに追いついたとき、ナユタからもらったマタタビ玉を使って攻撃。ユウシャは酔っ払ってしまい、モコは凶暴化して一気にねじ伏せた。

最後に、モコはナユタと野良猫を護る為の何でも屋を始める事を決意する

主人公:モコ  偽敵:ナユタ  本敵:ユウシャ

【あらすじ】

獲物探しの遠征。ボス、ハクビー、モコ、ユウシャの四匹でハクビーに狩りの仕方を教えつつ、実地で訓練していた。

主人公に提示される選択肢:モコは自信が持てず、いつも引っ込み思案で、ボスから次のボスとして鍛えられている事を知りつつもボスになろうとはしなかった。しかし、モコは経験を経て自ら行動する事の大切さを知った。

モコはモコは自信がないため次のボスの座を継ぐ気にはなれなかった。

ボスとハクビーが先日の宴会でユウシャがマタタビでぐでんぐでんになり、モコが大虎になった話をしている。

訓練の途中、ハクビーが獲物を深追いして群れからはぐれてしまう。

急がなければ、タイムリミットがやってくる!

モコはモコは現ボスの娘ハクビーを救出しなければならない!

この手でハクビーを探し出さなければ! モコは立ち上がった。

モコは問題を解決するために

獲物を沢山見つけたが、それを仲間の手柄にして、ハクビーの行方を追う

しかし、はかばかしい成果は得られない。

それどころか、獲物を捕らえる実地訓練のなか、ハクビーとはぐれてしまう。見つけないうちは楽園に帰れない。

ハクビーが目撃された場所を捜し求める

ハクビーが目撃された場所にたどり着いたが、豪奢な毛並みを持つ猫に連れ去られた事を知る。しかしそれにより、ヒト族の家の中に入らねばならない。更なるピンチに陥る!

モコの活躍によりハクビーを脱出させる。しかし、それを見たユウシャがハクビーを捕まえてしまった!

モコはナユタを敵だと思い、追い詰める。

ところが、ナユタは敵ではなかったのだ!

そして、本当の敵・ユウシャが姿を現わす。

ユウシャは行き倒れの飢えた猫としてマイ・ニチ楽園に現れた。ユウシャはマイ・ニチ楽園のボスの座を狙っていたのだ。本当の敵はそんな隠れ蓑に身を包んでいたのだ。

ヒト族の家に侵入。ハクビーを逃がす事に成功したが、今度はモコがナユタに押さえつけられ、ヒト族の檻に入れられてしまう!

モコはついにユウシャと対決する。

楽園を守るのはモコの役目ですのニャ!

ナユタにもらったマタタビ玉をユウシャに投げつける。

マタタビ玉から噴き出したマタタビ粉を大きく吸い込んだモコは身体を三倍に膨らませ、酔っ払ったユウシャを一撃のもとにねじ伏せた。

モコは秘密結社をつくる

結局、モコはボスにはならなかった。その代わり、ハクビーがボスになるまで影の組織を作って見守っていく事にした。ナユタを仲間に引き入れ、秘密結社なゆもこを結成したのであった。



 
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