評価求む! 物書き修行一日一あらすじ編(2)
少し物書き修行をしようかと思って、物語のあらすじを毎日つくってみようかと思いました。
今回もあらすじ自動作成ツールを使ってみたので変なところもありますが、お試しあれ。
というか、評価してください。お願いします。
えぇ、もう、修行なので色々突っ込んでください。
ちなみに、マイミク様の家康Jrさんの小説に提供したキャラ達のエピソードです。
▼▽▼▽ここから▼▽▼▽
超あらすじ:
ローザとノヴァはかつてできそこないの女神と呼ばれた力ある者達であった。彼女らの力を狙ってくる輩が多く、ローザは隠れの森の奥深くに住み、ノヴァは旅から旅へとひとつ処にとどまらない生活を続けていた。
そして、ノヴァとローザとザインの三人は力をあわせて魔導師と傍観神を相手に戦いを始める。
ノヴァとローザは合体し、今の世に伝わる破壊神ロザノバに戻る。そして、自我が保たれている短い間に魔導師と傍観神を攻撃。魔導師は蒸発し、ダンテは時空の狭間に逃げ込んだ。
最後に、外の世界に旅立つ決意をする。
主人公:ノヴァ 偽敵:魔導師グラングラス 本敵:傍観神ダンテ
【あらすじ】
とある酒場。のんだくれた荒くれ者達のなかにふらりと吟遊詩人が現れ、和弦の楽器を爪弾き始める。ノヴァは虚ろな表情でそれを聞きながら昔を思い出していた。
主人公に提示される選択肢:かつてノヴァはローザを愛しその身を護ろうとしたばかりに、破壊神となって世界を傾けてしまった。甘い心がそうさせた のだ。そのため、お互いが離れて暮らす事で全てに蓋をしてしまっていた。だが、それは間違いであった。やはり二人で一人。不完全ながらもお互いに力を合わ せることで、物事を変えていけるのだということを知った。二人は再びともに歩く事を決意したのだ。
ノヴァは世界を傾けてしまった事に対する怖れから、二人は離れて生きていくことを決意した。
できそこないの女神という物語を吟遊詩人が歌っている。「出来損ないの姉妹神、分かたれた欠けた力は決してあわせてはならない。離れれば平穏。出会いて破壊。あわせる別離のはじまり」
妹のローザが隠れの森から魔導師に誘拐された!
急がなければ、タイムリミットがやってくる!
ノヴァはノヴァはローザを救出しなければならない!
この手でローザを取り戻す。ノヴァは立ち上がった。
ノヴァは問題を解決するために
身を隠しながら生きる事をやめ、表の世界にでてローザの行方を追う
しかし、はかばかしい成果は得られない。
それどころか、ノヴァは外の世界に出る事で再び自らの力が悪用されるのではないかと不安に思う。
ローザが閉じ込められている場所を探索する
ローザの監禁場所を突き止めたが、そこに到達するのと入れ替わるようにローザは闇に消える。しかもその監禁場所自体が崩壊をはじめ、ノヴァは脱出の際大怪我をおってしまう!
ローザと一緒にいたため誘拐された魔族の子供・ザインの活躍により、監禁場所を破壊し、暗黒空間を利用して脱走。それに気付いた傍観神は魔導師に吟遊詩人の姿となりさりげなくローザたちが逃げた先の情報を提供する。
ノヴァは魔導師グラングラスを敵だと思い、追い詰める。
ところが、魔導師グラングラスは敵ではなかったのだ!
そして、本当の敵・傍観神ダンテが姿を現わす。
生まれ出でた時より観相し、守護神として助けてくれたこともあった。しかし、ノヴァとローザが持つ力を観たがっていたのだ。本当の敵はそんな隠れ蓑に身を包んでいたのだ。
ローザは魔導師グラングラスの作った結界のなかに閉じ込められ、ノヴァもまた魔導師の別な結界に捕まってしまう。命と引き換えに外の世界でローザと合体することを迫られる。
ノヴァはついに傍観神ダンテと対決する。
ローザ、心配要らない。あたし達はあの頃のあたし達じゃない。いつまでも一緒だよ、ローザ。
ダンテの眼前でノヴァとローザは合体を決意。お互いの身体を触れ合わせ、ローザにノヴァが吸収された。
破壊神ロザノバの姿となった二人は、互いの意識が混ざり合い、破壊神の意識に統合されるより早く力のみを解放し、魔導師と傍観神に向けて解き放った。魔導師は蒸発し、傍観神は面白い見世物だが怪我はしたくないと時空の狭間に逃げ出し、一件落着。
戦いには勝ったが、二人は二人でなくなっていた。
破壊神の力を解き放ったためなのか、力、姿、記憶、意識。様々なそのものをそのものたらしめる要素の全てがロザノバの身体から抜け出していった。 そして、そこに残ったのは生きているという意志のみであった。もう、ここにはローザもノヴァもいなくなっていた。そこには、その意志をかりそめの器に入れ た誰でもない存在と、魔族の子供ザインのみであった。ザインはノヴァとローザを元に戻すべく、共に外の世界に旅立つのであった。
今回もあらすじ自動作成ツールを使ってみたので変なところもありますが、お試しあれ。
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えぇ、もう、修行なので色々突っ込んでください。
ちなみに、マイミク様の家康Jrさんの小説に提供したキャラ達のエピソードです。
▼▽▼▽ここから▼▽▼▽
超あらすじ:
ローザとノヴァはかつてできそこないの女神と呼ばれた力ある者達であった。彼女らの力を狙ってくる輩が多く、ローザは隠れの森の奥深くに住み、ノヴァは旅から旅へとひとつ処にとどまらない生活を続けていた。
そして、ノヴァとローザとザインの三人は力をあわせて魔導師と傍観神を相手に戦いを始める。
ノヴァとローザは合体し、今の世に伝わる破壊神ロザノバに戻る。そして、自我が保たれている短い間に魔導師と傍観神を攻撃。魔導師は蒸発し、ダンテは時空の狭間に逃げ込んだ。
最後に、外の世界に旅立つ決意をする。
主人公:ノヴァ 偽敵:魔導師グラングラス 本敵:傍観神ダンテ
【あらすじ】
とある酒場。のんだくれた荒くれ者達のなかにふらりと吟遊詩人が現れ、和弦の楽器を爪弾き始める。ノヴァは虚ろな表情でそれを聞きながら昔を思い出していた。
主人公に提示される選択肢:かつてノヴァはローザを愛しその身を護ろうとしたばかりに、破壊神となって世界を傾けてしまった。甘い心がそうさせた のだ。そのため、お互いが離れて暮らす事で全てに蓋をしてしまっていた。だが、それは間違いであった。やはり二人で一人。不完全ながらもお互いに力を合わ せることで、物事を変えていけるのだということを知った。二人は再びともに歩く事を決意したのだ。
ノヴァは世界を傾けてしまった事に対する怖れから、二人は離れて生きていくことを決意した。
できそこないの女神という物語を吟遊詩人が歌っている。「出来損ないの姉妹神、分かたれた欠けた力は決してあわせてはならない。離れれば平穏。出会いて破壊。あわせる別離のはじまり」
妹のローザが隠れの森から魔導師に誘拐された!
急がなければ、タイムリミットがやってくる!
ノヴァはノヴァはローザを救出しなければならない!
この手でローザを取り戻す。ノヴァは立ち上がった。
ノヴァは問題を解決するために
身を隠しながら生きる事をやめ、表の世界にでてローザの行方を追う
しかし、はかばかしい成果は得られない。
それどころか、ノヴァは外の世界に出る事で再び自らの力が悪用されるのではないかと不安に思う。
ローザが閉じ込められている場所を探索する
ローザの監禁場所を突き止めたが、そこに到達するのと入れ替わるようにローザは闇に消える。しかもその監禁場所自体が崩壊をはじめ、ノヴァは脱出の際大怪我をおってしまう!
ローザと一緒にいたため誘拐された魔族の子供・ザインの活躍により、監禁場所を破壊し、暗黒空間を利用して脱走。それに気付いた傍観神は魔導師に吟遊詩人の姿となりさりげなくローザたちが逃げた先の情報を提供する。
ノヴァは魔導師グラングラスを敵だと思い、追い詰める。
ところが、魔導師グラングラスは敵ではなかったのだ!
そして、本当の敵・傍観神ダンテが姿を現わす。
生まれ出でた時より観相し、守護神として助けてくれたこともあった。しかし、ノヴァとローザが持つ力を観たがっていたのだ。本当の敵はそんな隠れ蓑に身を包んでいたのだ。
ローザは魔導師グラングラスの作った結界のなかに閉じ込められ、ノヴァもまた魔導師の別な結界に捕まってしまう。命と引き換えに外の世界でローザと合体することを迫られる。
ノヴァはついに傍観神ダンテと対決する。
ローザ、心配要らない。あたし達はあの頃のあたし達じゃない。いつまでも一緒だよ、ローザ。
ダンテの眼前でノヴァとローザは合体を決意。お互いの身体を触れ合わせ、ローザにノヴァが吸収された。
破壊神ロザノバの姿となった二人は、互いの意識が混ざり合い、破壊神の意識に統合されるより早く力のみを解放し、魔導師と傍観神に向けて解き放った。魔導師は蒸発し、傍観神は面白い見世物だが怪我はしたくないと時空の狭間に逃げ出し、一件落着。
戦いには勝ったが、二人は二人でなくなっていた。
破壊神の力を解き放ったためなのか、力、姿、記憶、意識。様々なそのものをそのものたらしめる要素の全てがロザノバの身体から抜け出していった。 そして、そこに残ったのは生きているという意志のみであった。もう、ここにはローザもノヴァもいなくなっていた。そこには、その意志をかりそめの器に入れ た誰でもない存在と、魔族の子供ザインのみであった。ザインはノヴァとローザを元に戻すべく、共に外の世界に旅立つのであった。
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