【八十神の舞】神々の舞う地、神代市を舞台につむがれる物語。

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評価求む!(4)『八十神の舞』

物書き修行一日一あらすじ!

今回もあらすじ自動作成ツールを使ってみたので変なところもありますが、お試しあれ。

というか、評価してください。お願いします。

えぇ、もう、修行なので色々突っ込んでください。


ちなみに、マイミク様の家康Jrさんの小説、『ストームガール』にスピンオフしたエピソードです。

あらすじを書いて、以前読んでくださった方は何故? って思った流れかと思います。
えぇ、もう、もともとこの予定でした。

まさか、○○が××だったなんて……あんなにいい関係だったのに……みたいな。




▼▽▼▽ここから▼▽▼▽



超あらすじ:

様々なモノが神の卵を狙って暗躍する。

そして、アヤメとシンドウは協力してリカと戦う。

ヤマタノオロチが暴走を始めた時、シンドウがシンジに預けていた三振りの神剣の一。はじまりの剣にしてオロチ殺しの十握剣を振り、オロチを倒す。

最後に、アヤメは神の卵を永遠に護る決意をする。

主人公:ミナカミアヤメ  偽敵:シンドウマコト  本敵:リカ・エリスン

【あらすじ】

学校の放課後、巫女の仕事を手伝うアヤメとリカ。美人巫女二人組みが人気の元となり神社が繁盛していた。

主人公に提示される選択肢:家名と使命に誇りを持っており、自らの使命に妄信していた。しかし、信じていたものは偽りで、ヒトが塗り固めた偽りの真実のその先の真実を知ったとき、真に神の卵を護る決意を固める。

ミナカミアヤメは自分の家名と使命を表面的にしか理解せず、使命を捨てたアズミを憎み、神の卵を奪おうとするものに酷薄だった。

アヤメがリカに神代神話を話して聞かせる「帝都づくりの三振りの神剣」

神の卵がシンドウに持ち去られた!

急がなければ、タイムリミットがやってくる!

ミナカミアヤメはアヤメは神の卵を奪い返さなければならない!

使命を果たす為、神の卵を奪い返すことを決意。アヤメは立ち上がった。

ミナカミアヤメは問題を解決するために

憧れの先輩と観劇の約束をしていたが、それをリカに任せ神の卵の行方を追う

しかし、はかばかしい成果は得られない。

それどころか、シンドウが放ったらしい刺客の妨害を受ける。

神の卵を持ち去ったシンドウの潜伏先を捜索をする

シンドウの潜伏先を突き止めたが、一瞬早くシンドウは脱出。アヤメとアズミの対決が始まり、ピンチに陥る!

アズミとの対決の中、負傷するアヤメ。しかしアズミは止めをささず、シンドウの真実を話す。シンドウは外敵から神の卵を護る為に奪ったのだ。しかし納得がいかない。

ミナカミアヤメはシンドウマコトを敵だと思い、追い詰める。

ところが、シンドウマコトは敵ではなかったのだ!

そして、本当の敵・リカ・エリスンが姿を現わす。

転校初日からの友人だった。リカは神の卵を狙っていたのだ。本当の敵はそんな隠れ蓑に身を包んでいたのだ。

シンドウとの戦いの末、神の卵を奪い返す。しかし止めの直前にリカが力を解放させてしまう。ヤマタノオロチが復活し、暴走し始める!

ミナカミアヤメはついにリカ・エリスンと対決する。

マコトにいちゃん、アズミねえちゃん、神の卵はあたしが必ず護る! と叫ぶ。

シンジが十握剣を振り、八つの頭を一つずつ切り落としていく

その隙にオロチの身体をアヤメは攻撃し、卵の状態に戻す事ができた。リカも元の姿を取り戻すが、再び対決の構図となる。しかし、リカは手加減しアヤメが勝つ。

アヤメは卵を体内に取り込み、姿を変えた。

アヤメは神の卵の力で平和を作るための剣といわれる布都御魂という神剣になった。シンドウとアズミは神剣を携え、真の平和を求めて時と空間を渡る旅を始めるのだった。  



 
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