揺らぎとともに

揺らぎとともに
人の心は揺らぐもの。
さて、それはそれとして、受け止めて行く必要がある。
いや、受け止めると云う表現が適切なのかやや疑問が残る。
と云うのも、揺らぎがあるのは大前提として、その揺らぐものの間で悩む事が重要なのかな、と思ったからだ。
うん、やっぱり受け入れてる事になるか。
まぁ、それはもう良いや。
何かに気づけたらまた追記するだろうしね。
では、その揺らぎを少し考えてみる。
勿論、僕自身の揺らぎに、だ。
昨日は方向性について揺らいでいた。
それは、リハビリテーションのセラピストと云うものが中心となっての揺らぎでもあ。
さて、では、その制約から開放して考えるとどうだろう。
うむむ、とりあえずタイムリミットだ。
次回につづく

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主宰 齋藤信

作業療法塾塾長、サイトーゼミ主催、IAIRグランドマネジャー! 精神科作業療法士として13年臨床経験を重ねたのち、起業。IAIR×作業療法塾として、若手療法士たちの育成に人生の全てを懸けている。 また、サイトーゼミとして、臨床指導者や管理職向けの講義、コーチングも行っている。