あけまして、目標設定(4)

あけまして目標設定(4)
さて、先日はオチのような、ヒキのような終わり方をしてしまいました。
でも、作家になると云っても、僕には才能が無いので、分析や努力に頼ることになります。
バクマン。の主人公であるサイコーがアシさんに向けて呟いた言葉は(コミック11巻参照)真理ですものねぇ。
正直に云えば、バクマン。に触発されて本を出しました。
まぁ、どの辺にかは読者様の想像にお任せしますが。
おっと、またまた話がそれてますね。
先日の企業視点と自己の視点に戻ります。
まずは企業視点。
① メインの現職場。
②動作介助研究会。
③作業療法塾。
①③に関しては、イノベーションとマーケティング、新体制の確立を先三ヶ月で行っていき、4月からの新年度にて3ヶ月の実践、8月でいったん評価。評価をもとに再構築して実施。12月で反省とまとめってところかな。
②に関しては、役割を明確化し、それを実践することですね。
まだ大雑把ですから、ここを詰めて考えなければな。
つづく

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主宰 齋藤信

作業療法塾塾長、サイトーゼミ主催、IAIRグランドマネジャー! 精神科作業療法士として13年臨床経験を重ねたのち、起業。IAIR×作業療法塾として、若手療法士たちの育成に人生の全てを懸けている。 また、サイトーゼミとして、臨床指導者や管理職向けの講義、コーチングも行っている。