今、ドラッカーを読まなければならないと思う。

えぇ、もうタイトル通りですよ。

なんていうか、危機感を物凄く感じています。

僕が今まで学んできたTQMはどちらかと言えば、システムに強く、学びに時間がかかる。
好みも分かれる。
冷たいだのという印象があるのかもしれないですね。

そこを補うものを考えなければならない。

どうやら、僕自身も一皮剥けなければならない状況のようだ。

ドラッカーの人はコストではなく資源という考えをより具体的に取り入れていかなければならない。

そう、考えています。

追記
ちなみに、明日もしドラ
を買います。

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主宰 齋藤信

作業療法塾塾長、サイトーゼミ主催、IAIRグランドマネジャー! 精神科作業療法士として13年臨床経験を重ねたのち、起業。IAIR×作業療法塾として、若手療法士たちの育成に人生の全てを懸けている。 また、サイトーゼミとして、臨床指導者や管理職向けの講義、コーチングも行っている。