162号裏話

【裏】レポートの組み立て方03

うん、まぁ、N7のお話。

若干先に説明してもいたんだけどね。
逆鱗日記で……

もともとは、メルマガで言ったとおり、新QC七つ道具と言われるものです。

品質管理の言語情報を取り扱う手法のことなんですね。

作業療法塾では、医療の質を考える手法を臨床に出る前に学んでもらいたいという想いがあります。

どうせ臨床に出たら勉強するんですから、学生のうちにケース評価をしながら学ぶことが出来れば一石二鳥じゃないですか!

無駄が嫌いな現代っ子にうってつけ? ですよ。

まぁ、これからどんどん内容が濃くなるはずですので、お楽しみに。

参考になったら、是非アンケートにも答えてくださいね。
メルマガの内容についてお伺いします!


にほんブログ村 資格ブログへ
ランキングに参加中です!

シェアして記事の復習をしよう!

OT塾メルマガで臨床をCHANGE!

臨床実習のネタ帳

脳と学習メカニズムで臨床教育をCHANGE!
 臨床教育には正解はない。脳の生理学と学習メカニズム、マネジメントの概念を取り入れた臨床実習のアドバイズ法を全て公開中!  臨床教育にこそ作業療法を取り入れ、人と生活に根ざした療法士を育てる第一歩をともに踏み出しましょう!

氏名
姓: 名:
メールアドレス

臨床指導の悩みを一言教えてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

主宰 齋藤信

作業療法塾塾長、サイトーゼミ主催、IAIRグランドマネジャー! 精神科作業療法士として13年臨床経験を重ねたのち、起業。IAIR×作業療法塾として、若手療法士たちの育成に人生の全てを懸けている。 また、サイトーゼミとして、臨床指導者や管理職向けの講義、コーチングも行っている。