【OTサバイバー】 第394号 なぜ、臨床指導ノウハウを公開するのか?

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 どM貴公子齋藤信の 【OTサバイバー】 

〜淘汰される作業療法士、貴方は生き残れますか?〜 

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394番目の言葉『なぜ、臨床指導ノウハウを公開するのか?』 

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FROM:どM貴公子(R)齋藤信 





僕が何故、臨床実習指導のノウハウを公開するのか…… 

疑問に思っている方がいらっしゃるようですね。 



秘匿情報、個人で発見したテクニック、他業種からの輸入、 

僕は様々なことを何年もかけてテストしてきました。 





今までの療法士系セミナーでは、 



偉そうな大先生が来て、ありがたがって話を聞く。 

質問する事すらタブーな雰囲気でしたよね。 



臨床実習指導もどこかの大学の教授が研究した内容や、 

データ重視で集められた学生さんの傾向と対策。 



まあ、 

傾向を知るのは良い事ですが、 

実際には、そんな学生さんにどう対応して、どうなったのか? 



そしてそれよりも、 



どんなテクニックを使って学生さんを指導しているのか? 

それを若手でも使えるのか? 



の方が受講生のバイザー諸氏が知りたい部分ですよね。 





ハッキリ言います。 





研究データを知っても、傾向と対策がぼんやりわかるだけで、 

現場で使えるものになっていません。 





しかも、臨床実習指導は業務時間外に行うことがほとんどですので、 

短時間で必要な事だけ知ってもらいたい。 

学生さん自身にも、事前に○○くらいできるようになってきてほしい。 





というのがバイザーの本音。 





そして、学生さんはできない事は分かっていて、 

でもその解決の為にどう行動していいかがワカラナイ。 

分らない事が不安を呼び、実習中の過緊張を引き起こす。 

何かを学び取ることよりも、デイリーやレポートという 

作業をこなすことに精一杯。 





これが学生さんのよくやる失敗パターンですよね。 







これでは…… 



バイザーの指導者と、バイザーと、学生さんの欲しいものがバラバラです! 



一体全体、なにをやってるんですか? 







もっとお互いに様々情報をシェアしたり、 

学習効果が上がる方法を練習しないんですか? 





目の前の患者さんに真剣。それは結構。 

ただバイザー諸氏は患者さんを言い訳に使っていませんか? 







学生さんだってそう。 

受け身でいられるのは、高校生まで。 



資格を取って、それを活かした仕事をしたいと望むのなら、 

やみくもでもいい。 

学ぶことをはじめてみないのですか? 







研究している人達は、頑張ってください。 

僕も活用させていただきますから。 





今日はキツいことを言ってみました。 







それもこれも、学ぶ事を楽しい事と思えていないからではないかと思っているから。 





あえてのキツイ言動。 



本当は、こんなキツイことを言われて 



「オレ、頑張る!」 



って、僕以上にどMですか? 





もっと、学びは楽しいはずです。 



資格を取るということも、 

もっと楽しんでできるはずです。 





楽しいと感じたとき、飛躍的に学習効果があがる体験、 

周囲の人達に提供できていますか? 







バイザー諸氏は、 

「先生のところに就職したい!もっと色々指導してほしい!」 

と言われたいじゃないですか! 



学生さんだって、 

実習地でそんな出会いをしてみたいでしょう? 





僕は、それがしたい! 

臨床実習をする側もされる側も、幸せな体験をしてほしい。 

だから、僕の苦労話、成功体験、テクニックを公開していくんです。 





どうぞ、これからの僕のノウハウを楽しみにしていてください。 







作業療法塾 塾長 

(社)JIR協会 マネジメント講師 

(社)JIR協会 アドバンスインストラクター 

カリスマ養成クラブ(R)認定講師 

ダメンタル改善専門整体院 那由他〜nayuta〜 院長 

どM貴公子(R) 齋藤信 





追伸 

僕のノウハウを手に入れるチャンスは3つあります。 

1:Facebook作業療法塾ページに【いいね!】 

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数字が大きくなる程、濃くて最新テクニックの公開をしていきます! 





1 

前回も書きましたが、僕が真実やりたいことです。 

何度でも伝えます! 

・自立して生き残れる療法士を育成すること。 

・若い才能を潰さない臨床現場を作ること。 

・精神科作業療法士でも、身体アプローチのエキスパートになれる方法を伝えること。 

・臨床実習を驚きと、喜びと、愛に満ちた学びの場に変えること。 

・リハビリをこの世から無くす。 

(復権することなく、ありのままの自分を認め、自分自身を高めることが真・リハビリ) 

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 作業療法塾は、学生さんから新人の方に、 

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 作業療法塾の理念は、 



「百の理論より一の実践」 

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 の三つから成り立っています。 



 職域はセラピスト一人一人の行動で広げていけます。 

 昨今の激変する医療業界において、どんな状況であっても生き残り、 

より多くの治療を待っている方にセラピーを提供するための、 

セラピストの生き方を提案します。 



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ABOUTこの記事をかいた人

主宰 齋藤信

作業療法塾塾長、サイトーゼミ主催、IAIRグランドマネジャー! 精神科作業療法士として13年臨床経験を重ねたのち、起業。IAIR×作業療法塾として、若手療法士たちの育成に人生の全てを懸けている。 また、サイトーゼミとして、臨床指導者や管理職向けの講義、コーチングも行っている。