学生 K・Gさん

no_photo書くことによって自己洞察に繋がるので、印刷して書き込めば、自分のためになると思いました。
また、 OTSとして自分の立ち振る舞いがどうあるべきか、患者さんを想った上で、どのように行動に移すべきなのか、考えさせられる本でした。
読んでいくにあたり、私が評価実習でお世話になったSVのことを思い出したり、やはり書くという作業が、いかに自己洞察や自己分析にかかせないものであるかを再確認させてもらいました。
やはり、ただ流れに身を任せて実習を過ごすのではなく、”なぜ?”という気持ちを忘れずに、相手を思いやった上で、行動に移せる様になりたいと思わされました。
ありがとうございました

『今日も実習日和 逆鱗日記』

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ABOUTこの記事をかいた人

主宰 齋藤信

作業療法塾塾長、サイトーゼミ主催、IAIRグランドマネジャー! 精神科作業療法士として13年臨床経験を重ねたのち、起業。IAIR×作業療法塾として、若手療法士たちの育成に人生の全てを懸けている。 また、サイトーゼミとして、臨床指導者や管理職向けの講義、コーチングも行っている。